• Online Tools
  • - Calculators
    • Character Count
  • - Download
    • TikTok Download
    • DouYin Download
  • - Web Tools
    • BASE64
    • Base64 to Image
    • Image to Base64
    • URL Encoding
    • JavaScript
    • Timestamp
    • Unicode Converter
    • JSON Format
    • Modify Extension
    • Make List
    • CSS Optimizer
  • - Encryption Tools
    • MD5 Encryption
    • Random Generator
  • - Image Tools
    • Image Compression
    • QR Code Generator
    • QR Code Reader
    • Wallpaper Preview
    • Image EXIF
  • - Info Sheets
    • Blood Type Heredity
    • Clothing Sizes
    • app.tool_clock
  • [email protected]
DopuBox
  • English
  • Español
  • Français
  • 日本語
  • 한국어
  • 简体中文
  • 繁體中文
全部 ニュース Meta Code 文化・アート
【対談】米山舞・PALOW. グローバルで評価される「コミックアート」の世界
2022-06-13
【対談】米山舞・PALOW. グローバルで評価される「コミックアート」の世界

マンガやアニメの表現技法から発展して描かれる「コミックアート」。その最前線を走りながら、国内外で高い評価を得ている2人のイラストレーターがいる。米山舞とPALOW.だ。

米山は、カネボウ化粧品「KATE」のMV「YOKU/Eve」の制作などでその名を知られるなど、2021年秋にはロンドンにあるサーチギャラリーの展覧会に、日本人アーティストとして選出された。そこで作品に評価金額1240万円が付けられるなど、グローバルでも活躍の場を広げている。

一方、PALOW.は2013年に発表した「虫メカ少女」シリーズが話題を集め、2016年には専門学校HALのTVCMのキャラクターデザインにも起用された。ほかにも、バーチャルシンガー「花譜」のキャラクターデザインを手掛けるなど、独自の世界観が高い評価を得ている。

2人が所属するクリエイティブスタジオSSS by applibot(トリプルエス バイ アプリボット)は、6月11日から東京・青山で展覧会「Re\arise #1 EXTHIBITION TOKYO」をスタートした。

コミックアートの第一人者である2人に、新しいアートのいちジャンルとして、世界でも評価されるようになったコミックアートの可能性や課題点を聞いた。

──アートの道を志したきっかけを教えてください。

PALOW.:僕は父親が画家で、自宅にアトリエを持っていたこともあり、周りにアートやマンガが多い環境で育ちました。

それと、家が貧乏だったので、ゲームなどお金がかかる遊びができず、自然と絵を描くようになりました。絵を描いていると両親からも褒められたんです。それで、疑うこともなく絵の道に進んだという感じです。

米山:私も典型的な「お絵かき好き」でしたね。長野県の田舎出身なので、周りに遊ぶものがなくて、一人で留守番をしているときなどは、カレンダーの裏の白紙にずっと絵を描いているような子どもでした。

進学を考えたとき、建築家の父と同じように建築の道に進むか迷ったのですが、その当時アニメーションに携わりたい気持ちが強く、アニメ専門学校に進学しました。

──現在の作風はどのようにして生まれたのでしょうか。

PALOW.:僕も米山さんと同じように、絵を描いてすくすくと育ってきたのですが、金銭的な問題があって美大進学は断念しました。19歳の時に大御所イラストレーターさんに弟子入りしたこともありましたが、厳しくてついてけず1年で断念。「僕は絵を描くのには向いてないんだ」と挫折しました。

それから、絵以外のことにチャレンジしようと、音楽をつくったり対戦ゲームに没頭したりしたのですが、絵を描くときより努力しているのに、絵よりも成果が出ませんでした。

ソース元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/8090d2ec81040c825fea55b593ff2ac7959c3535

Other Tools
  • Character Count TikTok Download DouYin Download BASE64 Base64 to Image Image to Base64 URL Encoding JavaScript Timestamp Unicode Converter JSON Format Modify Extension Make List CSS Optimizer MD5 Encryption Random Generator Image Compression QR Code Generator QR Code Reader Wallpaper Preview Image EXIF Blood Type Heredity Clothing Sizes app.tool_clock
  • 藤子・F・不二雄の名言「ありそうもない話をありそうに描きたい」【本と名言365】
    2024-05-29

    藤井聡太八冠、瀬戸際の戦い 将棋叡王戦、31日に第4局
    2024-05-29

    「韓国版純烈」K4の「アダルトKポップ」 日本デビュー曲USEN1位も獲得 コアな追っかけも
    2024-05-30

    鳥取・大山でたいまつ行列 夏山開き前夜祭
    2024-06-01

    まだ無名だった作曲家エルガーが、婚約の贈り物として捧げた名曲【クラシック今日は何の日?】
    2024-06-01

    「工芸的美しさの行方―うつわ・包み・装飾」が東京と京都で開催。第1弾はBONDED GALLERYにて7月から
    2024-06-03

    道後温泉の記憶を継承するアート 大竹伸朗が“描き”重要文化財を守ったテント膜「熱景」の再生
    2024-06-03

    河合隼雄物語賞に八木詠美さん 学芸賞は湯沢規子さん
    2024-06-03

    アレクサンダー・カルダー個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が開催
    2024-06-04

    特別展 「工芸的美しさの行方―うつわ・包み・装飾」が東京と京都で開催。日本の美術工芸を世界へ 
    2024-06-04

    2025年春に「直島新美術館」が誕生。既存の活動から新しい価値創造を目指す
    2024-06-04

    「君たちはどう生きるか」展 第二部 レイアウト編(三鷹の森ジブリ美術館)レポート。絵を描くことの営為、そして苦悩も見せる
    2024-06-04

    東京都写真美術館で「今森光彦 にっぽんの里山」が開催へ
    2024-06-04

    横山奈美の個展「広い空に / Big Sky Mind」がN&A Art SITEで開催へ
    2024-06-05

    口腔ケアで高齢者を守ろう 「おとなの歯磨き」訪問歯科医が出版
    2024-06-04

    性被害者支援の法人設立 スマイル社
    2024-06-04

    「安全だと誰も言わない万博」爆発事故で教職員組合 大阪府に子供無料招待中止申し入れ
    2024-06-04

    佐渡金山の世界遺産登録、「情報照会」勧告
    2024-06-06

    向田邦子の名言「…これが私の料理のお稽古なのです。」【本と名言365】
    2024-06-07

    もしあの時に戻れたら…歌人・穂村弘が話題書『迷子手帳』で明かす、今も忘れられない「失敗」
    2024-06-07

    ©  Dopu Box
    💛