• Online Tools
  • - Calculators
    • Character Count
  • - Download
    • TikTok Download
    • DouYin Download
  • - Web Tools
    • BASE64
    • Base64 to Image
    • Image to Base64
    • URL Encoding
    • JavaScript
    • Timestamp
    • Unicode Converter
    • JSON Format
    • Modify Extension
    • Make List
    • CSS Optimizer
  • - Encryption Tools
    • MD5 Encryption
    • Random Generator
  • - Image Tools
    • Image Compression
    • QR Code Generator
    • QR Code Reader
    • Wallpaper Preview
    • Image EXIF
  • - Info Sheets
    • Blood Type Heredity
    • Clothing Sizes
    • app.tool_clock
  • [email protected]
DopuBox
  • English
  • Español
  • Français
  • 日本語
  • 한국어
  • 简体中文
  • 繁體中文
全部 ニュース Meta Code 文化・アート
ユニークすぎる京都の芸術祭、今年は「嗅覚」使った没入型も
2023-07-30
ユニークすぎる京都の芸術祭、今年は「嗅覚」使った没入型も

2010年の開始以来、「これは演劇なのか?」と目を白黒させるようなユニークな演目が目白押しのフェス『KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭(以下KEX)』。2023年度も「EXPERIMENT(実験)」を感じさせる数々の作品が、9月30日~10月22日に上演される。


2022年のKEXは、パンデミックのためにフィジカルな表現が長らく制限された反動か、血まみれのダンサーが踊り狂ったり、大音量のノイズサウンドに合わせて映像を流したり、過激な作品が多かった。今年は「まぜまぜ」というテーマで、言語や国籍、時間や空間などを混濁させ、多様性の未来を考えさせるような作品がそろっている。

2023年の上演プログラムは11作品。そのなかでも、「嗅覚」に訴える山内祥太&マキ・ウエダによる没入型パフォーマンス『汗と油のチーズのように酸っぱいジュース』(10月7~9日)や、関西ダンス界に伝わる数々の伝説をベースにした作品を野外で約1週間上演する中間アヤカ『踊場伝説』(10月9~15日)あたりは、演劇やダンスに馴染みが薄い人も比較的入りやすいだろう。
「京都は非常に伝統がある一方で、イノベーティブなものを受け入れる懐の深さもあり、実験的で過激な表現も受け入れていただける街。首都ではない、地方都市だからこそできる演劇祭だと思います」とは、ディレクターのひとりである川崎陽子さん。期間中は、いろんな方向から「まぜまぜ」を体感したり、学術的なレクチャーやフィールドワークも多数開催されるので、そちらも要チェックだ。

会場は「ロームシアター京都」(京都市左京区)をはじめとする、京都市内各所。チケットは公演により一般2000円~5000円で、各種割引もあるので公式サイトでご確認を。チケットは8月4日発売。

取材・文/吉永美和子

ソース元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/b1836d5954ed0fcf7396ed9c5d4e6baacf4e5b6e

Other Tools
  • Character Count TikTok Download DouYin Download BASE64 Base64 to Image Image to Base64 URL Encoding JavaScript Timestamp Unicode Converter JSON Format Modify Extension Make List CSS Optimizer MD5 Encryption Random Generator Image Compression QR Code Generator QR Code Reader Wallpaper Preview Image EXIF Blood Type Heredity Clothing Sizes app.tool_clock
  • ジョン・レノンのギター4億5千万円で落札
    2024-05-30

    「現実をみんなに伝えたい」能登高校書道部が新作の書道パフォーマンスを披露…部員それぞれが抱える大地震の被害
    2024-05-30

    ブームなぜ起きた? 東京国立近代美術館で「ハニワと土偶の近代」展
    2024-05-30

    「工芸的美しさの行方―うつわ・包み・装飾」が東京と京都で開催。第1弾はBONDED GALLERYにて7月から
    2024-06-03

    香川県・直島に開館する新たな美術館の正式名称が「直島新美術館」に決定
    2024-06-03

    2025年春に「直島新美術館」が誕生。既存の活動から新しい価値創造を目指す
    2024-06-04

    太宰府天満宮で「Fukuoka Art Book Fair」が開催へ
    2024-06-04

    多摩美術大学がAIやサーキュラーなど5つの最先端のテーマを研究するプラットフォームをスタート
    2024-06-04

    今年の「アートウィーク東京」は11月に開催。「AWT FOCUS」の監修には片岡真実
    2024-06-04

    夜の美術館を楽しめる「サマーナイトミュージアム2024」が開催。東京都現代美術館、東京都庭園美術館などで入場料割引も
    2024-06-04

    ユージーン・スタジオが東南アジアに美術館を建設予定。新法人YES__pte.ltdを設立し、インドネシア・ジャカルタに美術館準備室を開設
    2024-06-04

    週末見たい展覧会5選。今週はTRIO展、吉田克朗展、建築の構造デザインに焦点を当てた展覧会など。【2024年6月第2週】
    2024-06-05

    フィギュアスケートにもぴったり! ハチャトゥリアン作曲の『仮面舞踏会』【クラシック今日は何の日?】
    2024-06-06

    書評:「日本美術史」を書き換える100年単位の挑戦。『この国(近代日本)の芸術──〈日本美術史〉を脱帝国主義化する』
    2024-06-05

    岡田将生の初ブランド「IN MY DEN」始動、第1弾グッズの受注販売がスタート
    2024-06-06

    子供と行きたいおすすめ美術館【東京編】。子連れ、親子でアートを楽しもう!
    2024-06-06

    宗教2世のドラマが受賞 第50回放送文化基金賞
    2024-06-06

    青森で来年夏に音楽祭 沖澤のどかさんが総監督
    2024-06-06

    佐渡金山「情報照会」と勧告 世界遺産登録に可能性残す
    2024-06-06

    「さどの島銀河芸術祭2024」が開催。新潟・佐渡島各所で作品を制作展示
    2024-06-06

    ©  Dopu Box
    💛