• Outils en Ligne
  • - Calculatrices
    • Compteur de Caractères
  • - Téléchargement
    • Téléchargement TikTok
    • Téléchargement Douyin
  • - Outils Web
    • BASE64
    • Base64 vers image
    • Image vers Base64
    • Encodage URL
    • JavaScript
    • Timestamp
    • Convertisseur Unicode
    • Formatage JSON
    • Modifier l’Extension
    • Créer une Liste
    • Optimiseur CSS
  • - Outils de Chiffrement
    • Chiffrement MD5
    • Générateur Aléatoire
  • - Outils d’Image
    • Compression d’Images
    • Générateur de QR Code
    • Lecteur de QR Code
    • Prévisualisation de Fond
    • EXIF d’image
  • - Fiches d'information
    • Hérédité du Groupe Sanguin
    • Tailles Vêtements
    • app.tool_clock
  • [email protected]
DopuBox
  • English
  • Español
  • Français
  • 日本語
  • 한국어
  • 简体中文
  • 繁體中文
全部 ニュース Meta Code 文化・アート
世界で人気「マリメッコ」デザイナー ふるさと愛媛で“ゼロからのスタート”を楽しむ
2023-01-14
世界で人気「マリメッコ」デザイナー ふるさと愛媛で“ゼロからのスタート”を楽しむ

北欧のブランド「マリメッコ」のデザイナーとして、世界の人々を魅了。その後ふるさとの愛媛に戻り、陶芸家として活躍する男性がいる。80歳を超えてなお創作の世界で挑戦を続ける姿を追った。


世界で人気を集めるフィンランドのアパレルブランド「マリメッコ」。

このマリメッコで30年以上にわたりデザイナーとして活躍していた、愛媛・砥部町出身の石本藤雄さん(81)。

世に送り出したデザイン数は、マリメッコでも歴代2位の400以上。

また、陶芸家としても多くの作品を生み出し、2010年にはフィンランドの芸術家に贈られる最高賞を受賞するなど、マリメッコを、そしてフィンランドを代表するアーティストのひとりだ。

そんな石本さんは2020年、50年以上過ごしたフィンランドを離れ、ふるさと愛媛に戻った。そして現在、松山・道後を拠点に新たな創作を続けている。

石本藤雄さん:
あれが障子山なんですよ。やっぱり、いいね。自分のこう、ふるさとっていうものがあるわけですから。みんな、それぞれにね。そういうところはいいですよ

石本さんのふるさと・砥部町は「砥部焼」で全国に知られる焼き物の里。そんな町に生まれ育った石本さんは、子どものころからものづくりが大好きだった。

ミカン畑に、野に咲く小さな花、そして、砥部のシンボル・障子山。世界中の人々を魅了してきた石本さんの創作の原点は、ふるさと・砥部だという。

石本藤雄さん:
フィンランドに住んでる時、松山に戻ってパッとこの障子山が見えるとね、本当懐かしくなったんです
都会に憧れて進学した東京芸術大学では、工芸科に進み「焼き物」も学んだ。

石本藤雄さん:
陶器はね、すごく面白かったですね。だけど、陶器やると…地元に帰る感じなんですよね。東京に出てきてるのに田舎には帰りたくないっていう。そんな気持ちもあったんです

大学を卒業後、繊維会社に就職したが、30歳を前に退職。海外を旅して、1970年にフィンランドへの移住を決めた。

石本藤雄さん:
フィンランドにマリメッコっていう会社があって、学生時代からすごく興味を持っていた。それでフィンランドに出かけて、僕自身は何もやったことないんですけど「テキスタイルデザインをやりたいんですけど」って言ったんですよね、むちゃな話ですけど

実は当時の石本さん、フィンランド語はおろか、英語もうまく話せなかったそうだ。それでもデザインブックと身ぶり手ぶりの面接で、マリメッコの関連会社で働くことになり、4年後、デザイナーとして正式にマリメッコに採用された。

石本藤雄さん:
結局、言葉で仕事するより、デザインっていうことはいくら言葉で説明しても、自身のデザインが良くなければ仕事にはならないんですよ。いかにデザインを採用してもらえるかっていうね。そういうクリエイトすることの連続でしたよね

さらに、フィンランドを代表する製陶所で陶芸を本格的に学び、石本さんのアートの世界はさらに広がっていく。

ソース元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/3b77aabd8b6c6f78f7330337069740d14d0449e8

Autres Outils
  • Compteur de Caractères Téléchargement TikTok Téléchargement Douyin BASE64 Base64 vers image Image vers Base64 Encodage URL JavaScript Timestamp Convertisseur Unicode Formatage JSON Modifier l’Extension Créer une Liste Optimiseur CSS Chiffrement MD5 Générateur Aléatoire Compression d’Images Générateur de QR Code Lecteur de QR Code Prévisualisation de Fond EXIF d’image Hérédité du Groupe Sanguin Tailles Vêtements app.tool_clock
  • かど番・藤井聡太、第4局始まる 将棋、叡王戦
    2024-05-30

    古本屋を巡り、顧みられなくなった作品、作家を生き返らせた九大大学院教授没後20年 教え子や研究仲間を支える「清新な光景」
    2024-05-30

    黒柳徹子さん、北京で特別授業 「日本語勉強続けて」
    2024-05-31

    入試問題は白黒です 「わかりやすさ」「カラフル」は逆効果、自分で図を書くべし 桜井信一の攻める中学受験
    2024-05-31

    あらゆる知識に精通した「天才」が教えてくれた、頭を良くするための新書の読み方と「究極のインプット・アウトプット」の方法
    2024-06-02

    ポール・オースターの名言「けれどオニオンパイの味は…」【本と名言365】
    2024-06-02

    万博無料招待、大阪の学校7割が希望 「不参加」の選択肢ない調査手法に批判も
    2024-06-03

    香川県・直島に開館する新たな美術館の正式名称が「直島新美術館」に決定
    2024-06-03

    アルテミス計画&天の川銀河! 大人も学んで楽しめる「大人レゴ」最新ラインナップは”宇宙”がテーマ!
    2024-06-03

    アレクサンダー・カルダー個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が開催
    2024-06-04

    稀代のピアニスト、マルタ・アルゲリッチの伝説の始まりはこの1曲から【クラシック今日は何の日?】
    2024-06-04

    「CLAMP展」が国立新美術館で7月より開催。展示数は史上最多の約800点
    2024-06-04

    東京都写真美術館で「今森光彦 にっぽんの里山」が開催へ
    2024-06-04

    田名網敬一「TANAAMI!! AKATSUKA!! / 45 rpm」展、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで開催
    2024-06-04

    夜の美術館を楽しめる「サマーナイトミュージアム2024」が開催。東京都現代美術館、東京都庭園美術館などで入場料割引も
    2024-06-04

    週末見たい展覧会5選。今週はTRIO展、吉田克朗展、建築の構造デザインに焦点を当てた展覧会など。【2024年6月第2週】
    2024-06-05

    「再会長江」北京で特別上映 竹内監督のトークイベントも
    2024-06-04

    書評:「日本美術史」を書き換える100年単位の挑戦。『この国(近代日本)の芸術──〈日本美術史〉を脱帝国主義化する』
    2024-06-05

    藤井、棋聖戦5連覇へ白星発進
    2024-06-06

    書評:「普通にラッセンが好き」と言えない現代美術界へ。原田裕規『評伝クリスチャン・ラッセン 日本に愛された画家』
    2024-06-06

    ©  Dopu Box
    💛