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matohu×アトリエシムラが手がける“光をまとう”服。大切に着続けたい長着やジャケット
2023-07-23
matohu×アトリエシムラが手がける“光をまとう”服。大切に着続けたい長着やジャケット

日本の美意識を現代的に解釈した衣服を提案する「matohu」と、草木染めの糸を手織りして唯一無二の色を表現する「アトリエシムラ」が、新たなブランド「hikariwomatou 光をまとう」をスタートしました。
生まれたのは、「素肌で自然を感じ、心を優しく包み込んでくれる衣服」──。

初のコレクションには、matohuを象徴するアイテムである長着(軽い着心地のロング丈の羽織もの)とジャケットを中心に、ハンドバッグ、ショールのほか布の額装品も登場。布地はすべて、このブランドのためにアトリエシムラが染織したオリジナルです。製品ごとに、どの布で仕立てるかを決めてオーダーします。
服には、長着なら長着、ジャケットならジャケットに合った糸で織られた「その服のための布」が用いられています。同じパターンでも、アイテムのデザインに合わせて織り方を変えているとのこと。布とデザインが互いに共鳴し合い、美しい1着が生まれます。
暗闇に降り注ぐ光を表現した「光臨」など、コレクションに使われる布地は全8種類。布に込められた物語に思いを馳せながら、どれにしようかと選ぶひとときはこの上なく贅沢です。

完全受注生産で、手元に届くまで約10か月を要します。オーダーを受けてからその1点のための布地が織られ、丁寧に縫製されて製品へと仕上げられます。

植物から生まれる淀みのない色、糸一本一本からにじみ出すような光沢、それをまとったときの喜びと高揚感。生涯をかけて大切に着る服、特別な1着を求めている方におすすめしたい逸品です。

不定期の展示会や試着会のほか、平時は下記の「matohu椿山」または「アトリエシムラ京都本店」(電話 075-585-5953)でオーダー可能。サンプル数が限られるため、できれば事前にお問い合わせを。

「matohu椿山」
東京都文京区関口1-35-17山水ビル301
時間 11時~18時(予約不要)
電話 03-6805-1597

ブランドサイト:https://www.hikariwomatou.jp/

ソース元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/3b8446f9d0f2958c906b110958f08cf094a0793e

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