• 線上工具
  • - 計算器
    • 字元計數
  • - 下載
    • TikTok 下載
    • 抖音下載
  • - 網路工具
    • BASE64
    • Base64 轉圖片
    • 圖片轉 Base64
    • URL 編碼
    • JavaScript
    • 時間戳
    • Unicode 轉換器
    • JSON 格式化
    • 修改副檔名
    • 製作列表
    • CSS 優化器
  • - 加密工具
    • MD5 加密
    • 隨機生成器
  • - 圖像工具
    • 圖像壓縮
    • QR 碼生成器
    • QR 碼識別器
    • 壁紙預覽
    • 圖片 EXIF
  • - 資訊表
    • 血型遺傳
    • 服裝尺寸
    • app.tool_clock
  • [email protected]
DopuBox
  • English
  • Español
  • Français
  • 日本語
  • 한국어
  • 简体中文
  • 繁體中文
全部 ニュース Meta Code 文化・アート
河村真木子×田中杏子 対談「成功の秘訣は本心で生きること」
2022-11-01
河村真木子×田中杏子 対談「成功の秘訣は本心で生きること」

この社会には“当たり前”として見過ごしながらも、どこか違和感を覚える事柄がいっぱい転がっている。もしそれが、自分の進みたい道を阻んでいるとしたら? 日本最大級のオンラインサロン経営者で、書籍『超フレキシブル人生論 “当たり前”を手放せば人生はもっと豊かになる』を上梓した河村真木子と、スタイリストから小誌の編集長に転身した田中杏子が対談。違和感を受け入れ、オリジナルの道を切り開いてきた二人の対話から生まれたメッセージは「本心に目をむけ、本心で動く」ということだった。
田中杏子(以下、田中)「真木子さんは高校3年生の卒業を迎える前に、アメリカに留学したんですよね?」

河村真木子(以下、河村)「そうなんです。将来が見えないまま過ごした高校生活をやり直したいと思い、当時すでに18歳でしたが、現地の高校に留学したいという思いが募りました。だけど『高校卒業が20歳になる。周りから2年も遅れる』と、(親以外の)周りからは、めちゃくちゃ反対されました。結果的に留学しましたが、学年を落として16歳の子たちと一緒に机を並べたときは、自分でも驚きましたね(笑)。でも、その2年間のリスクを取ってでも、後の人生は絶対いいはずっていう訳のわからない自信だけはありました」

田中「なぜ、その自信があったんですか」

河村「大阪で通っていた高校は、ほとんどの人が卒業したら社会人になるか専門学校に行くくらいで。その中で私は、このままの人生より、アメリカの高校でやり直して英語もできるようになって、視野を広げた人生のほうが絶対いいだろうと思いました。それに、親の影響もすごく大きかった。もし『周りから遅れるなんて』と常識に縛られる親だったら私もできなかったかもしれませんが、そういうことでジャッジしない人たちで、子どもの頃から『あなたの人生は自分で考えなさい』と言われていたので、進めたんじゃないかなと思います」

田中「お話を聞いて、真木子さんの生き方に『私も似てるな』と感じました。私は語学をやりたかったので、周りと同じように大学に行くつもりで受験勉強をしていたんですが、高3の夏休みに『このまま志望の大学を狙ってもハードル高いし、行ったところでネイティブのようにしゃべれないし』と思ったら、海外に行ったほうが早いなと思って。それで私は、高校を卒業してからイタリアのミラノに行ったんです。でも、16歳の子たちと机を並べるっていう選択肢は想像したことがなかったですね」



河村「特に日本は、年齢が1歳違うだけで全然違う感ありますよね。その感覚でいくと、社会の中から飛び出すのは結構大変」

田中「その後、UCバークレー校を卒業されて、外資系の金融の世界に入ったんですよね」

河村「そうですね。だけど金融って長くできる仕事じゃなくて、特に外資系では40歳以上になると若い子たちの活躍が目まぐるしくて、ついていけなくなるんですよね。頭とかスピード感とか、体力も。だから、25歳で入社したときに『40歳までにはリタイアしよう』って自分の中で決めていて。それまでにお金を貯めて、資金を元に何か違う事業を起こしたいと考えていました。

当初は、リタイアしたらすぐ何か美容関連の物を売りたいと思っていたんです。 そこで自分にフォロワーがいれば明日にでも宣伝できると思ったので、金融機関で働きながらインスタグラム(以下、インスタ)でフォロワーを増やすことから始めました。そこでコラムを書き始めたら、私が発信する金融や経済の話に興味を持ってくれる人が結構いっぱいいて。

当時、インスタの世界では、経済のことを語る女性が少なかったんです。インスタってもともとは、きれいな女性やモデルさん、美容関係の方たちがいっぱいいて、その世界と金融の世界は分断されていた。それに、長文を書く人も少なかったですしね。 きれいなものを載せて"映える"のが当たり前だったところに、私の発信するもは"新物"っていう感じだったけれど、長いコラムを読んでくださる方も徐々に増えてきて。そうやって積み上げた先で、オンラインサロンを開くことができました」

田中「きれいに見せる世界の中で、本音をぶつける、人と違うことをやることで思わぬリアクションがあったんですね」



河村「でも、目立つことをよしとしないコンサバティブな金融の人たちからは非難も多かったです。今は変わりましたけど、当時は『新聞だったらいいけど、なんでふざけたインスタでコラム書くの?』みたいな。だけど、そんなふうに指摘されたり怒られたりしても、私は自分のフォロワーを持っているっていうことは財産だと信じていたから、『クビにするなら、どうぞクビにしてください』って思っていました。人と違うことをするには"失うものがあるかもしれない"というリスクを取る必要もあるんですよね」

田中「リスクと隣り合わせだし、失敗するかもしれない。でもその失敗を恐れていてもしょうがないし、やって失敗したとしても、むしろその経験が財産になるっていう考え方ですよね。腹をくくって本気で実行されているから、ここまでサロンも大きくなり、周りの方々も心を打たれて真木子さんの話を聞きたいってなるんだと思います」

ソース元URL:https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9523cf7087b752c258b49ab1a6df0b34709f39

其他工具
  • 字元計數 TikTok 下載 抖音下載 BASE64 Base64 轉圖片 圖片轉 Base64 URL 編碼 JavaScript 時間戳 Unicode 轉換器 JSON 格式化 修改副檔名 製作列表 CSS 優化器 MD5 加密 隨機生成器 圖像壓縮 QR 碼生成器 QR 碼識別器 壁紙預覽 圖片 EXIF 血型遺傳 服裝尺寸 app.tool_clock
  • 藤井聡太八冠、瀬戸際の戦い 将棋叡王戦、31日に第4局
    2024-05-29

    “ひばり”の愛称にふさわしい美しいメロディ。ハイドンの『弦楽四重奏曲第67番』【クラシック今日は何の日?】
    2024-05-30

    作曲家ビゼーの窮地を救った傑作オペラ『真珠採り』の聴きどころは?【クラシック今日は何の日?】
    2024-05-31

    【6月1日~2日】週末必見の“アート&デザイン”まとめ!
    2024-06-01

    “家形埴輪”大集合、総選挙も 「住宅展示場の気分で」、奈良
    2024-06-01

    鎌倉幕府の地頭から海の武士団・松浦党に…古文書群「青方文書」からみる中世の漁業や製塩事情
    2024-06-01

    鳥取・大山でたいまつ行列 夏山開き前夜祭
    2024-06-01

    あらゆる知識に精通した「天才」が教えてくれた、頭を良くするための新書の読み方と「究極のインプット・アウトプット」の方法
    2024-06-02

    森鷗外の教師像に迫る 研究の「盲点」、記念館で特別展 学生の評判も紹介
    2024-06-01

    フジコ・ヘミングさん偲ぶ魂のピアノ旋律
    2024-06-03

    「KOTARO NUKAGA(天王洲)」が移転し拡張。約386平米の巨大スペースに
    2024-06-05

    開館10周年を記念。「広重 ─摺の極─」があべのハルカス美術館で開催へ
    2024-06-05

    「台北當代2024」開幕レポート。「台湾マーケットのニーズに応えるプラットフォームに」
    2024-06-04

    今年の「アートウィーク東京」は11月に開催。「AWT FOCUS」の監修には片岡真実
    2024-06-04

    口腔ケアで高齢者を守ろう 「おとなの歯磨き」訪問歯科医が出版
    2024-06-04

    性被害者支援の法人設立 スマイル社
    2024-06-04

    第55回星雲賞・自由部門に「巨大ロボット展」 日本SFファングループ連合会議
    2024-06-05

    佐渡金山の世界遺産登録、「情報照会」勧告
    2024-06-06

    今週末に見たい展覧会ベスト8。閉幕の横浜トリエンナーレから、「梅津庸一 クリスタルパレス」、石川九楊の2ヶ月連続個展まで
    2024-06-06

    書評:「普通にラッセンが好き」と言えない現代美術界へ。原田裕規『評伝クリスチャン・ラッセン 日本に愛された画家』
    2024-06-06

    ©  Dopu Box
    💛